“核のごみ”問題 村長が改めて意見表明「最適な場所を見いだしていく努力を」(2026年4月25日)

高レベル放射性廃棄物いわゆる「核のごみ」の最終処分場の選定を巡り、文献調査を容認した東京・小笠原村の村長は「地域任せにせず、責任をもって判断してほしい」と国の対応を求めました。 小笠原村 渋谷正昭村長 「地域任せにすることなく国としてしっ…