海底からレアアース泥を回収した「国産レアアース開発」の今後と日本の資源について【ひろゆき 南鳥島 切り抜き】
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ひろゆけ【ひろゆき切り抜き】チャンネル説明
0:00 レアアースは儲からない
2:57 乾燥させるコスト
6:32 アメリカは諦めた
8:31 日本の埋蔵量について
日本の南鳥島沖に眠るレアアース泥は、世界需要の数百年分に相当する圧倒的な埋蔵量を誇り、特にハイテク製品に不可欠な重レアアースが高濃度で含まれている点が極めて画期的です。 2026年現在、日本政府はこの資源の商用化に向けた「実力行使」を本格化させています。同年2月には、地球深部探査船「ちきゅう」が水深6,000メートルの海底からレアアース泥を連続して吸い上げる世界初の試験に成功しました。この成果により、これまで「夢の技術」とされていた深海採掘が現実味を帯び、中国による供給独…