【報ステ解説】キューバの実情と今後の行方は…トランプ政権“体制転換”画策か【報道ステーション】(2026年5月22日)

距離にしてわずか140キロ。東京と静岡ほどしか離れていないアメリカとキューバの間で、緊張が高まっています。社会主義体制の転換を視野に、元国家元首ラウル・カストロ氏を起訴したトランプ政権。空母『ニミッツ』をカリブ海に展開し、キューバへの圧力…