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真空ジェシカ、2022年がイマイチだったのは『ラヴィット!』炎上から? 矢作兼「だって、川北使うのがみんな怖いもん」(2023年2月2日)|BIGLOBEニュース

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真空ジェシカ、2022年がイマイチだったのは『ラヴィット!』炎上から? 矢作兼「だって、川北使うのがみんな怖いもん」

2023年2月2日(木)15時26分 Techinsight

真空ジェシカにアドバイスを送った矢作兼

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2月1日放送の朝の情報バラエティ『ラヴィット!』(TBS系)に、お笑いコンビ・真空ジェシカ(ガク・川北茂澄)が出演した。彼らは昨年2月2日放送の同番組に初登場するも大スベリし炎上、川北は怖くてネットニュースが見られなくなるほどだった。本来なら前年の『M-1グランプリ』ファイナリストとして各局のバラエティ番組に呼ばれるはずの真空ジェシカだが、2人は同番組でつまずいたことにより2022年は期待するほど声をかけてもらえなかったと話している。

遡ること1年前、『ラヴィット!』に真空ジェシカが初登場した日はMCの麒麟・川島明が新型コロナウイルス感染のため休み、急遽水曜レギュラーのアンタッチャブル柴田英嗣がMCを務めた。おまけに同じく水曜レギュラーの見取り図も欠席で、コメンテーター席に裏回しができる芸人がおらず川北茂澄の渾身のボケがことごとく不発に終わってしまったのだ。

そんな真空ジェシカは、今年1月12日深夜放送のラジオ番組『おぎやはぎのメガネびいき』(TBSラジオ)にゲスト出演した際、事務所の先輩のおぎやはぎ・矢作兼からあるアドバイスをもらった。

『M-1グランプリ2021』ファイナリストになってから2022年は仕事が増えたのかと矢作に聞かれ、真空ジェシカ・ガクは「バラエティ一周目の序盤『ラヴィット!』で無茶苦茶つまずいちゃって、ちゃんと一周させてもらえなかった」と明かす。川北茂澄も『ラヴィット!』の準レギュラー的な扱いになっているモグライダーと比較し、自分たちを「最後まで走りきれなかったファイナリスト」と表現した。同じ番組で2回呼んでくれるケースはもっと少なく、出演できても前回の反省と謝罪を求められ、次に繋がる期待は持てなかったらしい。

真空ジェシカは『M-1グランプリ2022』のファイナリストでもあるが、2023年もバラエティ番組にはそれほど呼ばれないのではないか—と本人たちは早くも諦めムードだ。そんな2人に矢作は「だって、みんな怖いもん。川北使うのが」と諭し、そもそもスタッフは「芸人がいれば番組をどうにかしてくれる」と期待しており、川北の場合は「スタッフがどうにかしなければならないので、普通の人では無理」と話す。だからといって川北が芸風を変える必要はなく、そのままのスタイルを貫き通して、相手に慣れてもらうしかない—と矢作は力説していた。

ちなみに『ラヴィット!』では真空ジェシカの初登場から約3か月後、再び彼らをスタジオに呼んでいる。実は川島明が同番組スタッフに「自分がMCの時にもう一度、彼らを呼んでほしい」と頼み、その前に川島のラジオ番組にゲストとして真空ジェシカを出演させ、炎上して元気がなかった彼らを励ましていた。以降も真空ジェシカは『ラヴィット!』に出演しているが、今年はもっといろんな番組で活躍して欲しいものだ。

画像2枚目は『TBS『ラヴィット!』 2023年1月31日付Twitter「明日の #ラヴィット!は…」』のスクリーンショット
(TechinsightJapan編集部 みやび)


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]...以下引用元参照
引用元:https://news.biglobe.ne.jp/entertainment/0202/tec_230202_7342739773.html

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